日帰りエンドレーザー手術案内|下肢静脈瘤|下肢静脈瘤の治療なら東京、西新宿の都庁前血管外科・循環器内科〔東京バスキュラークリニック〕へ
都庁前血管外科・循環器内科〔東京バスキュラークリニック〕
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都庁前血管外科・循環器内科
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日帰りエンドレーザー手術案内
エンドレーザー手術とは・・・
エンドレーザー手術は、悪くなっている静脈に細いレーザーファイバーを挿入し、レーザーで静脈の内側を熱で焼いて、閉塞させてしまう治療です。(下図および右下図参照) レーザーで焼かれた静脈は翌日には血の塊(血栓)で塞がり、血液が流れなくなり、その後は数ヵ月かけて線維化していきストリッピング手術とほぼ同じ効果が得られます。 局所麻酔で膝の辺りの皮膚を1センチ程度切ってレーザーファイバーを静脈の中に入れる方法(小切開法)と皮膚を切らないで入れる方法(穿刺)があります。
当クリニックでは、下肢静脈治療において『痛みがなく』『再発率が低い』ことで知られているbiolitec社製のELVeSのエンドレーザー装置を採用しています。
手術は熟練した専門医・看護師らが担当いたします。手術室は陽圧換気とし、院内感染予防・事故防止対策を積極的に実施して患者様に安心で安全な医療を提供いたします。また、東京医科大学病院との提携により万全の体制を整えております。
お気軽にお問い合わせください。
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